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フィギュアスケート 世界ランキング(男子・女子)2022-2023最新版

フィギュアスケートには「世界ランキング(ワールドランキング/またはワールドスタンディング)」というものがあります。
正式名は、「ISU World Standings/Ranking for Single & Pair Skating and Ice Dancing」。
これはISU(国際スケート連盟)が随時発表しています。

世界ランキングには、ISU世界ランキングとISUシーズン世界ランキングの2つあります。
本記事では2022-2023最新版の世界ランキングを随時更新していきます。

※9/20にUSクラシック2022、ロンバルディア杯2022を反映した更新がありました!

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Contents

フィギュアスケートISU世界ランキングの決め方

世界ランキング(ワールドランキング/ワールドスタンディング)を決めるポイントは、ISUが定めるA級試合とB級試合の順位によって付与されるようになっています。

もちろん、世界選手権が一番ポイント付与の高い試合です。

しかし、ポイントの低い選手は積極的にB級試合に出場してポイントを稼いでいます。
ポイントを稼ぐことでグランプリシリーズの出場権などを獲得できるようになるからです。

そうした理由から、意外に「実力によるランキング」とはなってなかったりします。
あれ?この選手がこんなに上位?と思う選手の場合、B級試合にたくさん出場している選手ですw

この世界ランキングにジュニア選手が入ってくるのは、ジュニアの試合にもポイントが付与されるようになっているからです。
ジュニア時代にポイントを稼いでいると、シニアになってから出場できる試合が多くなり優位になります。
そんな見方も楽しかったりしますw

ちなみに全日本フィギュアスケート選手権など国内限定の試合はISU認定の試合ではありませんのでポイントは稼げません。

・・・ということを前提に世界ランキングをご覧ください!



ISU世界ランキング一覧

フィギュアスケートISU世界ランキング(ワールドスタンディング)一覧です。

ポイントの比率は以下の通りです。
2022-2023シーズン=100%
2021-2022シーズン=100%
2020-2021シーズン=70%

世界ランキング(ワールドスタンディング)のポイント配分の計算方法を知りたい方は、開いてご覧ください。


”ポイント配分の計算方法を開く”
質問を受けましたので、世界ランキング(ワールドスタンディング)のポイント配分について補足しますね!
IUS世界ランキング表を見ると、各ポイントの合計が世界ランキングのポイントと合いません・・・。
この理由を説明しますね。

ISUの世界ランキングのポイント表では以下が示されています。

(1)世界選手権またはオリンピック・世界ジュニア・四大陸・欧州選手権の高い点数から2大会分(左側の列)
(2)グランプリファイナルとグランプリシリーズの高い点数から4大会分(真ん中の列)
(3)その他のISU公認国際試合の高い点数から4大会分(右側の列)

しかし、世界ランキングの合計ポイントは以下で計算します。

(1)は1シーズン上位1大会分のみ
(2)(3)は1シーズン上位2大会分のみ

(1)+(2)+(3)=世界ランキングポイント

となります。
大きな大会で表彰台に乗ってもポイントが増えないケースがあるのは、こういう計算によるためです。
ちょっと複雑すぎますね・・・w
ISU資料:ランキングポイントの計算方法


ISU世界ランキング(ワールドスタンディング)まとめページ

全体では20位まで、日本選手は全員記載しています。

男子シングル(2022.9.20現在)

順位 選手 ポイント
1位 鍵山優真(日本) 2886
2位 ネイサン・チェン(アメリカ) 2764
3位 宇野昌磨(日本) 2573
4位 ヴィンセント・ジョウ(アメリカ) 2282
5位 ジェイソン・ブラウン(アメリカ) 2140
6位 ダニエル・グラッスル(イタリア) 2127
7位 モリス・クヴィテラシヴィリ(ジョージア) 2112
8位 キーガン・メッシング(カナダ) 1931
9位 マッテオ・リッツォ(イタリア)
※12位からアップ
1929
10位 イリア・マリニン(アメリカ)
※17位からアップ
1810
11位 デニス・ヴァシリエフス(ラトビア) 1805
12位 チャ・ジュンファン(韓国) 1752
13位 エフゲニー・セメネンコ(ロシア) 1734
14位 アダム・シャオ・イム・ファ(フランス)
※20位からアップ
1605
15位 ニコライ・メモラ(イタリア)
※18位からアップ
1598
16位 友野一希(日本) 1566
17位 羽生結弦(日本)
※プロ転向しましたが、ランキングはまだ残っています!
1555
18位 マルク・コンドラチュク(ロシア) 1544
19位 ミハイル・コリャダ(ロシア) 1541
20位 カムデン・プルキネン(アメリカ)
※21位からアップ
1425
28位 三宅星南 997
29位 山本草太 929
31位 佐藤駿 877
32位 三浦佳生 964
52位 壷井達也 630
72位 島田高志郎
※111位からアップ
468
79位 本田ルーカス剛史 397
94位 中村俊介 250
94位 吉岡希 250
102位 中田璃士 225
106位 森本涼雅 203
140位 周藤集 148
148位 垣内珀琉 120

ランキング詳細はISU公式サイトへ!
男子ワールドスタンディング

以下は過去のランキングです。
見たい方は開いてご覧ください。


”2021-2022終了時点のランキング”
順位 選手 ポイント
1位 ネイサン・チェン(アメリカ) 3964
2位 鍵山優真(日本) 3564
3位 宇野昌磨(日本) 3558
4位 モリシ・クヴィテラシヴィリ(ジョージア) 3091
5位 ダニエル・グラッスル(イタリア) 3031
6位 ジェイソン・ブラウン(アメリカ) 2976
7位 羽生結弦(日本) 2841
8位 キーガン・メッシング(カナダ) 2722
9位 マッテオ・リッツォ(イタリア) 2586
10位 デニス・ヴァシリエフス(ラトビア) 2530
11位 ヴィンセント・ジョウ(アメリカ) 2452
12位 チャ・ジュンファン(韓国) 2343
13位 友野一希(日本) 2307
14位 ドミトリー・アリエフ(ロシア) 2299
15位 アンドレイ・モザリョフ(ロシア) 2294
16位 ボーヤン・ジン(中国) 2219
17位 エフゲニー・セメネンコ(ロシア) 2064
18位 ケヴィン・エイモズ(フランス) 2018
19位 アダム・シャオ・イム・ファ(フランス) 1991
20位 カムデン・プルキネン(アメリカ) 1989
25位 佐藤駿 1679
29位 山本草太 1472
43位 三宅星南 1065
48位 三浦佳生 964
58位 田中刑事 778
68位 壷井達也 630
93位 本田ルーカス剛史 397
96位 島田高志郎 387
158位 木科雄登 142
163位 須本光希 139

”2020-2021終了時点のランキング”
順位 選手 ポイント
1位 ネイサン・チェン(アメリカ) 4080
2位 羽生結弦(日本) 4002
3位 宇野昌磨(日本) 3515
4位 ジェイソン・ブラウン(アメリカ) 3096
5位 アレクサンドル・サマリン(ロシア) 3046
6位 ドミトリー・アリエフ(ロシア) 2957
7位 マッテオ・リッツォ(イタリア) 2859
8位 キーガン・メッシング(カナダ) 2794
9位 チャ・ジュンファン(韓国) 2721
10位 モリス・クヴィテラシヴィリ(ジョージア) 2719
11位 鍵山優真 2708
12位 ケヴィン・エイモズ(フランス) 2694
13位 ダニエル・グラスル(イタリア) 2688
14位 ボーヤン・ジン(中国) 2571
15位 ナム・ニューエン(カナダ) 2123
16位 デニス・ヴァシリエフス(ラトビア) 2075
20位 田中刑事 1861
27位 友野一希 1610
32位 山本草太 1326
37位 佐藤駿 1145
48位 島田高志郎 953
71位 須本光希 624
78位 木科雄登 548
107位 三宅星南 340

”2019-2020終了時点のランキング”
順位 選手 ポイント
1位 ネイサン・チェン(アメリカ) 4810
2位 羽生結弦(日本) 4629
3位 宇野昌磨(日本) 4607
4位 ドミトリー・アリエフ(ロシア) 3805
5位 ミハイル・コリャダ(ロシア) 3670
6位 ジェイソン・ブラウン(アメリカ) 3627
7位 アレクサンドル・サマリン(ロシア) 3612
8位 マッテオ・リッツォ(イタリア) 3389
9位 ボーヤン・ジン(中国) 3349
10位 チャ・ジュンファン(韓国) 3205
11位 キーガン・メッシング(カナダ) 3196
12位 ヴィンセント・ジョウ(アメリカ) 3147
13位 ダニエル・グラスル(イタリア) 3082
14位 モリス・クヴィテラシヴィリ(ジョージア) 3057
15位 デニス・ヴァシリエフス(ラトビア) 2812
16位 田中刑事 2785
19位 友野一希 2578
31位 鍵山優真 1817
37位 山本草太 1562
40位 島田高志郎 1452
47位 須本光希 1331
54位 佐藤駿 1145
70位 木科雄登 904
97位 三宅星南 586

”2018-2019終了時点のランキング”
順位 選手 ポイント
1位 ネイサン・チェン(アメリカ) 5414
2位 宇野昌磨(日本) 5059
3位 羽生結弦(日本) 4780
4位 ミハイル・コリヤダ(ロシア) 4432
5位 ジェイソン・ブラウン(アメリカ) 3674
6位 ヴィンセント・ジョウ(アメリカ) 3619
7位 ハビエル・フェルナンデス(スペイン)(引退) 3436
8位 キーガン・メッシング(カナダ) 3390
9位 アレクサンドル・サマリン(ロシア) 3298
10位 ボーヤン・ジン(中国) 3128
11位 オレクシイ・ビチェンコ(イスラエル) 3094
12位 マッテオ・リッツォ(イタリア) 3093
13位 ドミトリー・アリエフ(ロシア) 3063
14位 ミハル・ブレジナ(チェコ) 2870
15位 セルゲイ・ボロノフ(ロシア) 2865
18位 田中刑事 2692
20位 友野一希 2478
41位 島田高志郎 1369
43位 須本光希 1357
52位 無良崇人(引退) 1143
69位 山本草太 950
82位 木科雄登 790
98位 鍵山優真 632

”2017-2018終了時点のランキング”
2017-2018シーズン最終形
順位 選手 ポイント
1位 羽生結弦(日本) 5265
2位 宇野昌磨(日本) 5121
3位 ネイサン・チェン(アメリカ) 4920
4位 ミハイル・コリヤダ(ロシア) 4181
5位 ハビエル・フェルナンデス(スペイン) 4034
6位 ジェイソン・ブラウン(アメリカ) 3787
7位 オレクシイ・ビチェンコ(イスラエル) 3601
8位 ボーヤン・ジン(中国) 3527
9位 アダム・リッポン(アメリカ) 3527
10位 パトリック・チャン(カナダ) 3270
11位 ドミトリー・アリエフ(ロシア) 3164
12位 マックス・アーロン(アメリカ) 3077
13位 アレクサンドル・サマリン(ロシア) 2893
14位 デニス・ヴァシリエフス(ラトビア) 2865
15位 田中刑事(日本) 2739
27位 無良崇人(引退) 2115
32位 友野一希 2023
55位 須本光希 1116
70位 村上大介 920
76位 島田高志郎 809

【参考資料】
羽生選手が1位になった時の男子世界ランキング【2013年10月7日時点】画像




女子シングル(2022.9.20現在)

順位 選手 ポイント
1位 アンナ・シェルバコワ(ロシア) 3065
2位 坂本花織(日本) 2883
3位 ルナ・ヘンドリックス(ベルギー) 2436
4位 アレクサンドラ・トゥルソワ(ロシア) 2410
5位 ユ・ヨン(韓国)
※6位からアップ
2200
6位 カミラ・ワリエワ(ロシア) 1975
7位 カレン・チェン(アメリカ) 1846
8位 イ・ヘイン(韓国) 1770
9位 エリザベータ・トゥクタミシェワ(ロシア) 1746
10位 キム・イェリム(韓国)
※15位からアップ
1700
11位 三原舞依(日本) 1674
12位 樋口新葉(日本) 1647
13位 マライア・ベル(アメリカ) 1606
14位 オードリー・シン(アメリカ)
※17位からアップ
1543
15位 エカテリーナ・リャボワ(アゼルバイジャン)
※2022年9/6にまさかの引退宣言・・・
ソース
1514
16位 リンジー・ソーングレン(アメリカ) 1506
17位 マデリン・シーザス(カナダ) 1387
18位 エカテリーナ・クラコワ(ポーランド)
※圏外からアップ
1334
19位 ニコル・ショット(ドイツ) 1240
20位 マイア・フロミフ(ロシア) 1234
22位 松生理乃 1228
30位 河辺愛菜
※43位からアップ
878
39位 渡辺倫果
※80位からアップ
744
60位 吉田陽菜 500
70位 住吉りをん 464
79位 紀平梨花 447
80位 横井ゆは菜 446
120位 島田麻央 250
126位 柴山歩 225
133位 千葉百音 203
133位 櫛田育良 203
133位 中井亜美 203

ランキング詳細はISU公式サイトへ!
女子ワールドスタンディング
(2021-2022シーズンより女子の表記がLadiesからWomenに変わっています)

以下は過去のランキングです。
見たい方は開いてご覧ください。


”2021-2022終了時点のランキング”
順位 選手 ポイント
1位 アンナ・シェルバコワ(ロシア) 4419
2位 アレクサンドラ・トゥルソワ(ロシア) 3646
3位 坂本花織(日本) 3423
4位 ユ・ヨン(韓国) 3254
5位 エリザベータ・トゥクタミシェワ(ロシア) 2923
6位 アリサ・リウ(アメリカ) 2806
7位 カミラ・ワリエワ(ロシア) 2745
8位 ルナ・ヘンドリックス(ベルギー) 2672
9位 アリョーナ・コストルナヤ(ロシア) 2565
10位 カレン・チェン(アメリカ) 2553
11位 樋口新葉(日本) 2506
12位 紀平梨花(日本) 2271
13位 マライア・ベル(アメリカ) 2270
14位 エカテリーナ・リャボワ(アゼルバイジャン) 2138
15位 キム・イェリム(韓国) 2016
16位 イ・ヘイン(韓国) 2009
17位 エカテリーナ・クラコワ(ポーランド) 1912
18位 ブレイディ・テネル(アメリカ) 1802
19位 ニコル・ショット(ドイツ) 1789
20位 マイア・フロミフ(ロシア) 1759
21位 三原舞依 1674
24位 宮原知子 1496
30位 松生理乃 1370
37位 横井ゆは菜 1143
47位 河辺愛菜 999
75位 本田真凜 611
80位 住吉りをん 548
93位 渡辺倫果 444
121位 川畑和愛 319
124位 山下真湖 308
141位 荒木菜那 254
142位 吉田陽菜 250
149位 浦松千聖 230
156位 千葉百音 203
226位 岩野桃亜 76

”2020-2021終了時点のランキング”
順位 選手 ポイント
1位 紀平梨花(日本) 4196
2位 アンナ・シェルバコワ(ロシア) 3726
3位 エリザベータ・トゥクタミシェワ(ロシア) 3452
4位 アレクサンドラ・トゥルソワ(ロシア) 3396
5位 ブレイディ・テネル(アメリカ) 3203
6位 坂本花織(日本) 2927
7位 宮原知子(日本) 2873
8位 アリョーナ・コストルナヤ(ロシア) 2760
9位 アリーナ・ザギトワ(ロシア) 2666
10位 イム・ウンス(韓国) 2537
11位 ソフィア・サモドゥロワ(ロシア) 2414
12位 ユ・ヨン(韓国) 2368
13位 エフゲニア・メドベージェワ(ロシア) 2192
14位 エカテリーナ・リャボワ(アゼルバイジャン) 2102
15位 キム・イェリム(韓国) 2102
19位 樋口新葉 1674
26位 横井ゆは菜 1393
31位 本田真凜 1296
35位 山下真湖 1181
40位 三原舞依 1121
50位 白岩優奈 945
63位 川畑和愛 795
80位 荒木菜那 594
87位 河辺愛菜 520
103位 住吉りをん 389
117位 浦松千聖 328

”2019-2020終了時点のランキング”
順位 選手 ポイント
1位 紀平梨花(日本) 4958
2位 アリーナ・ザギトワ(ロシア) 4702
3位 宮原知子(日本) 4089
4位 ブレイディ・テネル(アメリカ) 3864
5位 エフゲニア・メドベージェワ(ロシア) 3734
6位 坂本花織(日本) 3724
7位 アリョーナ・コストルナヤ(ロシア) 3255
8位 樋口新葉(日本) 3187
9位 アンナ・シェルバコワ(ロシア) 3126
10位 エリザヴェート・トゥルシンバエワ(カザフスタン) 3108
11位 アレクサンドラ・トゥルソワ(ロシア) 3093
12位 イム・ウンス(韓国) 3015
13位 ソフィア・サモドゥロワ(ロシア) 3012
14位 マライア・ベル(アメリカ) 3006
15位 三原舞依(日本) 2903
16位 エリザベータ・トゥクタミシェワ(ロシア) 2866
17位 ユ・ヨン(韓国) 2572
23位 白岩優奈 1949
24位 山下真湖 1941
30位 横井ゆは菜 1769
33位 本田真凜 1604
72位 川畑和愛 911
100位 荒木菜那 692
103位 本郷理華 661
122位 河辺愛菜 520

”2018-2019終了時点のランキング”
順位 選手 ポイント
1位 アリーナ・ザギトワ(ロシア) 5320
2位 宮原知子(日本) 4342
3位 エフゲニア・メドベージェワ(ロシア) 4306
4位 ケイトリン・オズモンド(カナダ) 4174
5位 坂本花織(日本) 3886
6位 三原舞依(日本) 3672
7位 樋口新葉(日本) 3601
8位 エリザヴェート・トゥルシンバエワ(カザフスタン) 3532
9位 マリア・ソツコワ(ロシア) 3448
10位 ブレイディ・テネル(アメリカ) 3356
11位 紀平梨花(日本) 3344
12位 カロリーナ・コストナー(イタリア) 3212
13位 スタニスラワ・コンスタンチノワ(ロシア) 3022
14位 マライア・ベル(アメリカ) 2959
15位 ガブリエル・デールマン(カナダ) 2724
18位 白岩優奈 2435
28位 本田真凜 1947
29位 山下真湖 1892
30位 本郷理華 1848
67位 横井ゆは菜 1025
79位 松田悠良 912
91位 荒木菜那 735
97位 新田谷凜 697

”2017-2018終了時点のランキング”
2017-2018シーズン最終形
順位 選手 ポイント
1位 ケイトリン・オズモンド(カナダ) 5081
2位 エフゲニア・メドベージェワ(ロシア) 4950
3位 宮原知子(日本) 4219
4位 マリア・ソツコワ(ロシア) 3999
5位 アリーナ・ザキトワ(ロシア) 3800
6位 樋口新葉(日本) 3766
7位 三原舞依(日本) 3616
8位 カロリーナ・コストナー(イタリア) 3590
9位 アンナ・ポゴリラヤ(ロシア) 3330
10位 ガブリエル・デールマン(カナダ) 3240
11位 長洲未来(アメリカ) 2969
12位 カレン・チェン(アメリカ) 2962
13位 坂本花織(日本) 2876
14位 エリザヴェート・トゥルシンバエワ(カザフスタン) 2829
15位 アシュリー・ワグナー(アメリカ) 2806
16位 本郷理華 2751
20位 本田真凜 2277
30位 白岩優奈 1846
51位 松田悠良 1264
54位 新田谷凜 1240
55位 山下真瑚 1239
56位 紀平梨花 1224
71位 村上佳菜子(引退) 1010



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2021-2022シーズンのみのフイギュアスケートISU世界ランキング(ワールドスタンディング)です。
シーズンランキングは重要なランキングではありませんので、今後はリンクのみ貼っていきます。

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シーズンランキングは重要なランキングではありませんので、今後はリンクのみ貼っていきます。

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2020-2021シーズンISU世界ランキング

2020-2021シーズンのみのフイギュアスケートISU世界ランキング(ワールドスタンディング)です。
シーズンランキングは重要なランキングではありませんので、今後はリンクのみ貼っていきます。

男子シングル(2021.4.11現在)

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女子シングル(2021.4.11現在)

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ペア(2021.3.25現在)

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アイスダンス(2021.3.27現在)

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2019-2020シーズンISU世界ランキング

2019-2020シーズンのみのフイギュアスケートISU世界ランキング(ワールドスタンディング)です。
シーズンランキングは重要なランキングではありませんので、今後はリンクのみ貼っていきます。

男子シングル(2020.3.6現在)

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女子シングル(2020.3.7現在)

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ペア(2020.3.5現在)

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アイスダンス(2020.3.7現在)

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2018-2019シーズンISU世界ランキング

2018-2019シーズンのみのフイギュアスケートISU世界ランキング(ワールドスタンディング)です。
シーズンランキングは重要なランキングではありませんので、今後はリンクのみ貼っていきます。

男子シングル(2019.4.18現在)

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女子シングル(2019.4.18現在)

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ペア(2019.3.21現在)

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アイスダンス(2019.3.23現在)

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2017-2018シーズンISU世界ランキング

2017-2018シーズンのみのフイギュアスケートISU世界ランキング(ワールドスタンディング)です。

男子シングル(2018.4.30現在)

順位 選手 ポイント
1位 ネイサン・チェン(アメリカ) 2700
2位 ミハイル・コリヤダ(ロシア) 2539
3位 宇野昌磨(日本) 2500
4位 オレクシイ・ビチェンコ(イスラエル) 1909
5位 ハビエル・フェルナンデス(スペイン) 1908
6位 羽生結弦(日本) 1830
7位 ボーヤン・ジン(中国) 1827
8位 ジェイソン・ブラウン(アメリカ) 1782
9位 デニス・ヴァシリエフス(ラトビア) 1605
10位 アダム・リッポン(アメリカ) 1593
14位 友野一希 1423
21位 田中刑事 1219
36位 須本光希 749
42位 無良崇人 637

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女子シングル(2018.4.30現在)

順位 選手 ポイント
1位 アリーナ・ザキトワ(ロシア) 2700
2位 ケイトリン・オズモンド(カナダ) 2548
3位 樋口新葉(日本) 2432
4位 カロリーナ・コストナー(イタリア) 2331
5位 エフゲニア・メドベージェワ(ロシア) 2180
6位 マリア・ソツコワ(ロシア) 1992
7位 坂本花織(日本) 1937
8位 宮原知子(日本) 1897
9位 三原舞依(日本) 1860
10位 ブラディ・テネル(アメリカ) 1502
16位 本田真凜 1027
21位 本郷理華 944
27位 白岩優奈 855
30位 山下真瑚 833
46位 紀平梨花 719
67位 横井ゆは菜 459
70位 新田谷凜 428
73位 松田悠良 423
77位 荒木菜那 407

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ペア(2018.4.30現在)

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アイスダンス(2018.4.30現在)

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アイスダンスシーズンワールドスタンディング

2016-2017シーズンISU世界ランキング

2016-2017シーズンのみのフイギュアスケートISU世界ランキング(ワールドスタンディング)です。
全体では5位まで、日本選手は50位まで記載しています。

男子シングル(2017.4.27現在)

順位 選手 ポイント
1位 羽生結弦 2700
2位 宇野昌磨 2428
3位 ネイサン・チェン 2220
4位 パトリック・チャン 1982
5位 ハビエル・フェルナンデス 1858
6位 ジェイソン・ブラウン 1781
7位 オレクシイ・ビチェンコ 1692
8位 ボーヤン・ジン 1594
9位 ミハイル・コリヤダ 1453
10位 マキシム・コフトゥン 1425
24位 田中刑事 1024
36位 無良崇人 723
46位 友野一希 600
52位 島田高志郎 512

ランキング詳細はISU公式サイトへ
男子シーズンワールドスタンディング

女子シングル(2017.4.27現在)

順位 選手 ポイント
1位 エフゲニア・メドベージェワ 2400
2位 ケイトリン・オズモンド 2323
3位 アンナ・ポゴリラヤ 2047
4位 ガブリエル・デールマン 1799
5位 マリア・ソツコワ 1797
6位 三原舞依 1756
7位 カレン・チェン 1727
8位 長洲未来 1485
9位 宮原知子 1380
10位 エリザベート・ツルシンバエワ 1373
12位 樋口新葉 1334
13位 本郷理華 1292
21位 坂本花織 939
26位 本田真凜 900
35位 白岩優奈 735
38位 松田悠良 699
53位 浅田真央 506
54位 紀平梨花 505

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女子シーズンワールドスタンディング

ペア(2017.3.30現在)

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ペアシーズンワールドスタンディング

アイスダンス(2017.4.1現在)

アイスダンスのランキング詳細はISU公式サイトへ!
アイスダンスシーズンワールドスタンディング

2015-2016シーズンISU世界ランキング

2015-2016シーズンのみのフイギュアスケートISU世界ランキング(ワールドスタンディング)です。
全体では10位まで、日本選手は50位まで記載しています。

男子シングル(2016.4.30現在)

順位 選手 ポイント
1位 羽生結弦 2530
2位 ハビエル・フェルナンデス 2320
3位 宇野昌磨 1884
4位 ボーヤン・ジン 1857
5位 アダム・リッポン 1833
6位 パトリック・チャン 1823
7位 マックス・アーロン 1757
8位 ミハイル・コリヤダ 1657
9位 ダニエル・サモーヒン 1525
10位 ミハル・ブレジナ 1371
15位 田中刑事 1253
22位 無良崇人 1078
35位 村上大介 796
54位 山本草太 534

※情報が古くなったため、ISUへのリンクはなくなりました。

女子シングル(2016.4.30現在)

順位 選手 ポイント
1位 エフゲニア・メドベージェワ 2700
2位 宮原知子 2260
3位 アシュリー・ワグナー 2063
4位 アンナ・ポゴリラヤ 1834
5位 エレーナ・ラジオノワ 1804
6位 グレーシー・ゴールド 1800
7位 本郷理華 1602
8位 ロベルタ・ロデギエーロ 1588
9位 長洲未来 1516
10位 浅田真央 1510
17位 村上佳菜子 1190
19位 本田真凜 1034
26位 永井優香 943
28位 白岩優奈 865
32位 樋口新葉 794
46位 新田谷凜 610

※情報が古くなったため、ISUへのリンクはなくなりました。

いかがでしたか?
フィギュアスケートの世界ランキングを見ると、へー!結構意外ー!って思いますよね?
ジュニア選手もランキングに入ってくるのを見ると、期待が膨らみますね。

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37 Responses to “フィギュアスケート 世界ランキング(男子・女子)2022-2023最新版”

  1. とも より:

    管理人さまこんにちは!

    一つ質問なのですが、グランプリシリーズのアサインに使われるランキングは次の年に切り替わったものが使われるんでしょうか?

    だとしたら紀平選手gp出れないんじゃないかと心配なんですが・・・

    • 管理人 より:

      ともさん

      > グランプリシリーズのアサインに使われるランキングは次の年に切り替わったものが使われるんでしょうか?

      私は前シーズン末と認識していたのですが、新シーズンという説もあってよくわからないんですよね・・・
      ただ、最近のアサインを見る限り、世界ランキングはあくまで目安で、24位外の選手も選ばれますし、絶対条件になってないですよ。
      逆に24位以内でも力のない国の選手だと1枠も取れてないないケースもあります。
      紀平選手は開催国が招待したい選手ですし、GPSを2枠取れないことはないと思います。
      あくまで予想ですが・・・

      • とも より:

        返信ありがとうございます!

        紀平選手が出られるのなら良かったです。

        GPのアサインは完全にルール通り決まっている訳じゃないんですね~

  2. ACHU より:

    管理人さま、こんにちは。
    2021-2022シーズンワールドスタンディングのアイスダンスへのリンクが
    https://results.isu.org/ws/wr2021-22/wrdance.htm
    ではなく、2021-2022ワールドスタンディングの方のアイスダンスに飛んでいると思われます。
    お手すきの時に一度ご確認いただけますでしょうか。

    そして、なかなか感謝の意をお伝え出来ないのでこの場をお借りして…
    いつも沢山の素敵な情報をありがとうございます。
    このサイトさまのおかげで色々な事を知ることが出来、滅茶苦茶助かっております。
    本当にありがとうございます!

    • 管理人 より:

      ACHUさん

      間違いのご指摘rがとうございますm(_ _)m
      本当ですね・・・
      長く間違っていたことになりますので、教えていただき助かりました。
      早速修正しました。

      自分の好奇心のままに運営しているブログですが、お役に立っているのでしたららうれしいです。
      選手は頑張っているので、自分も頑張らないと!という気持ちでやっています。
      これからもよろしくお願いします。

  3. momo より:

    はじめまして!!
    ずっと前から分かりやすくてこのサイトを利用させていただいてます!
    世界ランキングのニュースでネイサンチェン選手は2017-18のポイントがなくなったため4位になったとありますがなぜなくなったのでしょうか??
    もしもお分かりでしたらぜひ教えていただきたいです!

    • 管理人 より:

      momoさん

      はじめまして。
      今回、2020-2021シーズン版に更新されて、対象となるポイントが変わったんです。
      対象となるのは、直近3シーズンに稼いだポイントです。

      2020-2021シーズン版の対象ポイントは以下のとおりです。
      ・2020-2021シーズン=100%換算(まだ試合は行われてないので上澄みはなし)
      ・2019-2020シーズン=100%換算
      ・2018-2019シーズン=70%換算

      今季四大陸に出場しなったネイサン選手はポイントを上澄みできなくて、ランキングをやや下げることになりました。
      ここ2シーズンB級大会に出場してないことも意外に大きいかなと思います。

  4. shishi より:

    はじめまして!
    いつも本当にお世話になっています!

    一つ教えていただきたいことがあるのですが。。
    来シーズンの2020-2021のグランプリシリーズの派遣につながる世界ランキングは、2017-2018シーズンのポイントは加算されますか?それとも消えてしまいますか?

    もしよろしければ、教えていただきたいです!

    • 管理人 より:

      shishiさん

      2020-2021シーズンでは、2017-2018シーズンポイントは消えてしまいます。
      なので、2017-2018シーズンポイントは2020-2021シーズンのGPS派遣の対象にならないです。
      正確に書くとややこしいですねw

  5. えりぽん より:

    管理人さま。

    男子シングル、ワールドスタンディングですが四大陸終了で更新されているとなってますが、日付の所が、2019.1. 23となってます。
    羽生選手は、2位のままで変わらないのですよね。
    鍵山選手は、大幅にランクアップしましたね。凄い。

    • 管理人 より:

      えりぽんさん

      間違いを教えていただきありがとうございますm(_)m
      男子の更新日を変えるのを忘れておりました・・・
      早速修正しました。
      羽生選手のポイントが上がらないのはワールドスタンディングの計算方法のせいですね・・・
      鍵山選手はジュニア選手で29位にいるってすごいことですね。

  6. はるみ より:

    管理人様
    10月14日にフィンランディア杯の結果が反映されましたが、ツイッターで山本選手のポイントが正しく計算されていないという話を読み、ISUの表を見てみたら、本来は1441である合計が1326になってます。30位に相当ですね。
    こういうミスは指摘する術を持たない私たちは黙って受け入れるしかないのかと、とても残念です。
    はるみ

    • 管理人 より:

      はるみさん

      教えていただきありがとうございますm(__)m
      山本草太選手のポイント加算が間違っていると思って一度追記したのですが、改めて計算してみるとISU発表は間違ってなかったです。
      計算方法は記事上部囲みの中に書いてあるので確認してみてください。

      • はるみ より:

        管理人様
        お返事ありがとうございます。
        送信してから、しばらくして記述を理解して、派遣数が多い国となかなか派遣できない国との格差を考慮しているのかなと想像していました。

        やはり4CCやワールドに出場しないと、ポイントはさほど動かない仕組みですね。

        全日本勝負という意味がよくわかってきました。

        はるみ

  7. おだろく より:

    管理人様、こんにちは!&お疲れ様です!羽生選手、世界ランキング上がったんですね!おめでとうございます!!(*^_^*)宇野選手も1位、おめでとうございます!

    • 管理人 より:

      おだろくさん

      羽生選手はとくにランキングは上がっていないですよ!
      怪我で試合に出場できていませんので・・・
      宇野選手がランキング1位になったのもだいぶ前です・・・

      • おだろく より:

        おお・・なんと恥ずかしい・・(>_<)。羽生選手、宇野選手、すみません。失礼いたしました・・!

      • 管理人 より:

        おだろくさん

        いえいえ、私もよく間違えるので大丈夫ですw
        コメント消しておきますか?

  8. Ayaka♡ より:

    ISU世界ランキング一覧の女子シングルのマライア・ベル選手の
    ポイントが2162となっていますが、2454ポイントの
    間違いではないでしょうか?
    (ISUのサイトを見たらそう書いておりました)
    確認お願い致します!

  9. mo より:

    管理人様
    ご返事ありがとうございます。初めましてを言うのを忘れてしまいました。ごめんなさい…。改めて初めまして!

  10. mo より:

    すこし関係ない話なんですけど、このサイトは、いつから始めていますか?

    • 管理人 より:

      moさん

      初めまして!
      本サイトは2015年11月から開始しているようです。
      最初の記事が羽生選手が世界記録を更新したグランプリファイナル2015でした。
      中途半端な始まりなのですが・・・・

  11. mana より:

    真凜ちゃんの”凜”が”凛”になってます!
    細かくてすみません…。
    つい気になってしまいました⤵︎

    • 管理人 より:

      manaさん

      ご指摘ありがとうございます。
      コピペで追加していたので全部間違ってましたねw
      修正しましたm(_ _)m

  12. るる より:

    いつもありがとうございます。

    前から気になっていたのですが、引退選手はランキングに残すかどうかは、本人の申請などによるのでしょうか?

    今回ではパトリック選手がランキングにいません。過去には浅田真央さんも早々にいなくなっていた記憶があります。
    一方、無良さんや村上さんは残っている。

    何かルールがあるのかな?復帰の可能性を残しているのかな?と気になってしまいます。

    御存知でしたら教えてください。

    • 管理人 より:

      るるさん

      よく話題になる話ですねw
      本件はISUへ引退申請を忘れているだけはないかと言われています。
      ISUとしては引退がわかっていても、事務手続きがないので載せざるをえないのでははないか、と。
      正確にはわからないのですが・・・

      • るる より:

        お忙しい中、ありがとうございます。
        やはり申請の有無ですかね。

        年々下がっていくランキングを見るのはしのびないので、リストからは消去しても、復帰の際はポイント復活だといいなあ、と思います。

        アスリートファーストで。

  13. みこ より:

    女子シングルの2018年現在のランキングの、10位、ブラディテネルさんだと思うのですが、ブブラディテネルになっていますよー(^.^)

  14. みっちゃん より:

    無良選手は崇人じゃありませんでしたっけ?
    細かくてすみません。

    • 管理人 より:

      みっちゃんさん

      本当ですね・・・
      教えていただきありがとうございますm(_ _)m
      修正しました!

  15. 桂子 より:

    はじめまして。
    ポイント計算の方法解りやすく教えて頂きありがとうございます。
    ところでちょっと気になったんですが、2015-16シーズン世界ランキング2016.4/30現在 男子です。
    羽生選手1位の下に7位からランクアップってあるんですけど…?これは何かの間違い?かしらと…^^;

    • 管理人 より:

      桂子さん

      コメントありがとうございます。
      役に立ったのならよかったです!

      羽生選手の2015-2016シーズンランキングに関しては、過去7位だったときがあります。
      どうしてそうなったかというと、四大陸選手権に出場しなかったことで、四大陸とユーロの上位選手に抜かされて一時的に下がったのです・・・・。
      そして世界選手権後に1位に返り咲きりました。

      ただ、情報としてもう古いので・・・・ランクアップ情報は削除しました。
      新たな気持ちで2016-2017シーズンを迎えたいと思います!

  16. Hiroko より:

    はじめまして
    いつも参考にさせていただいてます(すみません 勝手ではありますが)

    教えて頂きたくて。フィギュアに興味を持ってまだ1年ほどの若干者です。世界ランキングのポイントの各大会でのつき方はよくわかったんですが、ポイントの合計が総合計ポイントの数と合わない人がいますね。
    これはどういうことなんでしょう?
    羽生選手で言えばポイント数 4905となっていますが、表のポイントを全て足すと5517になると思うのですが この秘密を教えて頂ければありがたいです。

    • 管理人 より:

      Hirokoさん

      コメントありがとうございます!
      きちんと計算すると、なぜー?って思いますよね?
      このポイント計算はちょっと複雑なので、とくに説明しませんでした・・・・。
      せっかく質問を受けましたので補足説明を記事に追記しました。
      よかったら読んでください!

      • hiroko より:

        早速のご回答ありがとうございました!

        計算してみました。
        納得です。
        なぜこんなに複雑にするんでしょうんね?(^_^;)

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