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フィギュアスケート 世界ランキング(男子・女子)2018-2019最新版

フィギュアスケートには「世界ランキング(ワールドランキング/またはワールドスタンディング)」というものがあります。
正式名は、「ISU World Standings/Ranking for Single & Pair Skating and Ice Dancing」。
これはISU(国際スケート連盟)が随時発表しています。

世界ランキングには、ISU世界ランキングとISUシーズン世界ランキングの2つあります。
ここでは2018-2019最新版の世界ランキングを紹介します。

※5/2に世界ランキングが2018-2019年版に更新されました!
※随時、最新版に更新しますので、ときどきチェックすると面白いですよ!

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フィギュアスケートISU世界ランキングの決め方

世界ランキング(ワールドランキング/ワールドスタンディング)を決めるポイントは、ISUが定めるA級試合とB級試合の順位によって付与されるようになっています。

もちろん、世界選手権が一番ポイント付与の高い試合です。

しかし、ポイントの低い選手は積極的にB級試合に出場してポイントを稼いでいます。
ポイントを稼ぐことでグランプリシリーズの出場権などを獲得できるようになるからです。

そうした理由から、意外に「実力によるランキング」とはなってなかったりします。
あれ?この選手がこんなに上位?と思う選手の場合、B級試合にたくさん出場している選手ですw

この世界ランキングにジュニア選手が入ってくるのは、ジュニアの試合にもポイントが付与されるようになっているからです。
ジュニア時代にポイントを稼いでいると、シニアになってから出場できる試合が多くなり優位になります。
そんな見方も楽しかったりしますw

ちなみに全日本フィギュアスケート選手権など国内限定の試合はISU認定の試合ではありませんのでポイントは稼げません。

・・・ということを前提に世界ランキングをご覧ください!

ISU世界ランキング一覧

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フィギュアスケートISU世界ランキング(ワールドスタンディング)一覧です。

ポイントの比率は以下の通りです。
2018-2019シーズン=100%
2017-2018シーズン=100%
2016-2017シーズン=70%

質問を受けましたので、世界ランキング(ワールドスタンディング)のポイント配分について補足しますね!
IUS世界ランキング表を見ると、各ポイントの合計が世界ランキングのポイントと合いません・・・。
この理由を説明しますね。

ISUの世界ランキングのポイント表では以下が示されています。

(1)世界選手権またはオリンピック・世界ジュニア・四大陸・欧州選手権の高い点数から2大会分(左側の列)
(2)グランプリファイナルとグランプリシリーズの高い点数から4大会分(真ん中の列)
(3)その他のISU公認国際試合の高い点数から4大会分(右側の列)

しかし、世界ランキングの合計ポイントは以下で計算します。

(1)は1シーズン上位1大会分のみ
(2)(3)は1シーズン上位2大会分のみ

(1)+(2)+(3)=世界ランキングポイント

となります。
大きな大会で表彰台に乗ってもポイントが増えないケースがあるのは、こういう計算によるためです。
ちょっと複雑すぎますね・・・w

ISU世界ランキング(ワールドスタンディング)まとめページ

全体では15位まで、日本選手は50位前後まで記載しています。

男子シングル(2018.5.2現在)

2018-2019年版に更新されました!
男子はネイサン選手が初のランキング1位となりました。
羽生選手は怪我で主要大会を欠場した影響もあり、2013年10月7日以降4年半守り続けた1位を明け渡す形になりました。
羽生選手が1位になった時の男子世界ランキング【2013年10月7日時点】画像
それでも2017-2018シーズンは3試合しか出ていないのに、3位をキープしているのはすごいことです。
宇野選手の2位も十分立派!

順位 選手 ポイント
1位 ネイサン・チェン(アメリカ) 4254
2位 宇野昌磨(日本) 4200
3位 羽生結弦(日本) 3720
4位 ミハイル・コリヤダ(ロシア) 3555
5位 ハビエル・フェルナンデス(スペイン) 3209
6位 オレクシイ・ビチェンコ(イスラエル) 3094
7位 ジェイソン・ブラウン(アメリカ) 3029
8位 ボーヤン・ジン(中国) 2942
9位 ドミトリー・アリエフ(ロシア) 2407
10位 アダム・リッポン(アメリカ) 2320
11位 デニス・ヴァシリエフス(ラトビア) 2257
12位 セルゲイ・ボロノフ(ロシア) 2194
13位 ミーシャ・ジー(ウズベキスタン) 2167
14位 アレクサンドル・サマリン(ロシア) 2165
15位 ヴィンセント・ジョウ(アメリカ) 2096
18位 田中刑事 1936
19位 友野一希 1843
35位 無良崇人(引退) 1143
41位 須本光希 1006
68位 島田高志郎 655

ランキング詳細はISU公式サイト

以下は2018年4月30日までの順位です。
後ほど消しますが、以前はこうだったということがわかるように数ヶ月残します。

2017-2018シーズン最終形
順位 選手 ポイント
1位 羽生結弦(日本) 5265
2位 宇野昌磨(日本) 5121
3位 ネイサン・チェン(アメリカ) 4920
4位 ミハイル・コリヤダ(ロシア) 4181
5位 ハビエル・フェルナンデス(スペイン) 4034
6位 ジェイソン・ブラウン(アメリカ) 3787
7位 オレクシイ・ビチェンコ(イスラエル) 3601
8位 ボーヤン・ジン(中国) 3527
9位 アダム・リッポン(アメリカ) 3527
10位 パトリック・チャン(カナダ) 3270
11位 ドミトリー・アリエフ(ロシア) 3164
12位 マックス・アーロン(アメリカ) 3077
13位 アレクサンドル・サマリン(ロシア) 2893
14位 デニス・ヴァシリエフス(ラトビア) 2865
15位 田中刑事(日本) 2739
27位 無良崇人(引退) 2115
32位 友野一希 2023
55位 須本光希 1116
70位 村上大介 920
76位 島田高志郎 809

女子シングル(2018.5.2現在)

2018-2019年版に更新されました!
女子はケイトリン選手が前回からの1位を堅持しています。
日本女子トップは樋口選手になりました。

順位 選手 ポイント
1位 ケイトリン・オズモンド(カナダ) 4174
2位 エフゲニア・メドベージェワ(ロシア) 3860
3位 アリーナ・ザキトワ(ロシア) 3470
4位 樋口新葉(日本) 3366
5位 マリア・ソツコワ(ロシア) 3250
6位 カロリーナ・コストナー(イタリア) 3212
7位 三原舞依(日本) 3089
8位 宮原知子(日本) 2863
9位 坂本花織(日本) 2595
10位 ガブリエル・デールマン(カナダ) 2546
11位 エリザヴェート・トゥルシンバエワ(カザフスタン) 2375
12位 カレン・チェン(アメリカ) 2274
13位 長洲未来(アメリカ) 2066
14位 マライア・ベル(アメリカ) 1943
15位 スタニスラワ・コンスタンチノワ(ロシア) 1870
17位 本郷理華 1848
19位 本田真凜 1658
28位 白岩優奈 1370
38位 山下真湖 1117
44位 紀平梨花 1224
54位 松田悠良 912
67位 新田谷凜 697

ランキング詳細はISU公式サイト

以下は2018年4月30日までの順位です。
後ほど消しますが、以前はこうだったということがわかるように数ヶ月残します。

2017-2018シーズン最終形
順位 選手 ポイント
1位 ケイトリン・オズモンド(カナダ) 5081
2位 エフゲニア・メドベージェワ(ロシア) 4950
3位 宮原知子(日本) 4219
4位 マリア・ソツコワ(ロシア) 3999
5位 アリーナ・ザキトワ(ロシア) 3800
6位 樋口新葉(日本) 3766
7位 三原舞依(日本) 3616
8位 カロリーナ・コストナー(イタリア) 3590
9位 アンナ・ポゴリラヤ(ロシア) 3330
10位 ガブリエル・デールマン(カナダ) 3240
11位 長洲未来(アメリカ) 2969
12位 カレン・チェン(アメリカ) 2962
13位 坂本花織(日本) 2876
14位 エリザヴェート・トゥルシンバエワ(カザフスタン) 2829
15位 アシュリー・ワグナー(アメリカ) 2806
16位 本郷理華 2751
20位 本田真凜 2277
30位 白岩優奈 1846
51位 松田悠良 1264
54位 新田谷凜 1240
55位 山下真湖 1239
56位 紀平梨花 1224
71位 村上佳菜子(引退) 1010

ペア(2018.5.2現在)

ペアの最新世界ランキングはISU公式サイトでご覧ください。

アイスダンス(2018.5.2現在)

アイスダンスの最新世界ランキングはISU公式サイトでご覧ください。

2017-2018シーズンISU世界ランキング

2017-2018シーズンのみのフイギュアスケートISU世界ランキング(ワールドスタンディング)です。

男子シングル(2018.4.30現在)

順位 選手 ポイント
1位 ネイサン・チェン(アメリカ) 2700
2位 ミハイル・コリヤダ(ロシア) 2539
3位 宇野昌磨(日本) 2500
4位 オレクシイ・ビチェンコ(イスラエル) 1909
5位 ハビエル・フェルナンデス(スペイン) 1908
6位 羽生結弦(日本) 1830
7位 ボーヤン・ジン(中国) 1827
8位 ジェイソン・ブラウン(アメリカ) 1782
9位 デニス・ヴァシリエフス(ラトビア) 1605
10位 アダム・リッポン(アメリカ) 1593
14位 友野一希 1423
21位 田中刑事 1219
36位 須本光希 749
42位 無良崇人 637

男子シングルのランキング詳細はISU公式サイト

女子シングル(2018.4.30現在)

順位 選手 ポイント
1位 アリーナ・ザキトワ(ロシア) 2700
2位 ケイトリン・オズモンド(カナダ) 2548
3位 樋口新葉(日本) 2432
4位 カロリーナ・コストナー(イタリア) 2331
5位 エフゲニア・メドベージェワ(ロシア) 2180
6位 マリア・ソツコワ(ロシア) 1992
7位 坂本花織(日本) 1937
8位 宮原知子(日本) 1897
9位 三原舞依(日本) 1860
10位 ブラディ・テネル(アメリカ) 1502
16位 本田真凜 1027
21位 本郷理華 944
27位 白岩優奈 855
30位 山下真湖 833
46位 紀平梨花 719
67位 横井ゆは菜 459
70位 新田谷凜 428
73位 松田悠良 423
77位 荒木菜那 407

女子シングルのランキング詳細はISU公式サイト

ペア(2018.4.30現在)

ペアの世界ランキングはISU公式サイトでご覧ください。

アイスダンス(2018.4.30現在)

アイスダンスの世界ランキングはISU公式サイトでご覧ください。

2016-2017シーズンISU世界ランキング

2016-2017シーズンのみのフイギュアスケートISU世界ランキング(ワールドスタンディング)です。
全体では5位まで、日本選手は50位まで記載しています。

男子シングル(2017.4.27現在)

順位 選手 ポイント
1位 羽生結弦 2700
2位 宇野昌磨 2428
3位 ネイサン・チェン 2220
4位 パトリック・チャン 1982
5位 ハビエル・フェルナンデス 1858
6位 ジェイソン・ブラウン 1781
7位 オレクシイ・ビチェンコ 1692
8位 ボーヤン・ジン 1594
9位 ミハイル・コリヤダ 1453
10位 マキシム・コフトゥン 1425
24位 田中刑事 1024
36位 無良崇人 723
46位 友野一希 600
52位 島田高志郎 512

ランキング詳細はISU公式サイト

女子シングル(2017.4.27現在)

順位 選手 ポイント
1位 エフゲニア・メドベージェワ 2400
2位 ケイトリン・オズモンド 2323
3位 アンナ・ポゴリラヤ 2047
4位 ガブリエル・デールマン 1799
5位 マリア・ソツコワ 1797
6位 三原舞依 1756
7位 カレン・チェン 1727
8位 長洲未来 1485
9位 宮原知子 1380
10位 エリザベート・ツルシンバエワ 1373
12位 樋口新葉 1334
13位 本郷理華 1292
21位 坂本花織 939
26位 本田真凜 900
35位 白岩優奈 735
38位 松田悠良 699
53位 浅田真央 506
54位 紀平梨花 505

ランキング詳細はISU公式サイト

ペア(2017.3.30現在)

ペアの世界ランキングはISU公式サイトでご覧ください。

アイスダンス(2017.4.1現在)

アイスダンスの世界ランキングはISU公式サイトでご覧ください。

2015-2016シーズンISU世界ランキング

2015-2016シーズンのみのフイギュアスケートISU世界ランキング(ワールドスタンディング)です。
全体では10位まで、日本選手は50位まで記載しています。

男子シングル(2016.4.30現在)

順位 選手 ポイント
1位 羽生結弦 2530
2位 ハビエル・フェルナンデス 2320
3位 宇野昌磨 1884
4位 ボーヤン・ジン 1857
5位 アダム・リッポン 1833
6位 パトリック・チャン 1823
7位 マックス・アーロン 1757
8位 ミハイル・コリヤダ 1657
9位 ダニエル・サモーヒン 1525
10位 ミハル・ブレジナ 1371
15位 田中刑事 1253
22位 無良崇人 1078
35位 村上大介 796
54位 山本草太 534

ランキング詳細はISU公式サイト

女子シングル(2016.4.30現在)

順位 選手 ポイント
1位 エフゲニア・メドベージェワ 2700
2位 宮原知子 2260
3位 アシュリー・ワグナー 2063
4位 アンナ・ポゴリラヤ 1834
5位 エレーナ・ラジオノワ 1804
6位 グレーシー・ゴールド 1800
7位 本郷理華 1602
8位 ロベルタ・ロデギエーロ 1588
9位 長洲未来 1516
10位 浅田真央 1510
17位 村上佳菜子 1190
19位 本田真凜 1034
26位 永井優香 943
28位 白岩優奈 865
32位 樋口新葉 794
46位 新田谷凜 610

ランキング詳細はISU公式サイト

ペア(2016.4.30現在)

ペアの世界ランキングはISU公式サイトでご覧ください。

アイスダンス(2016.4.30現在)

アイスダンスの世界ランキングはISU公式サイトでご覧ください。

いかがでしたか?
フィギュアスケートの世界ランキングを見ると、へー!結構意外ー!って思いますよね?
ジュニア選手もランキングに入ってくるのを見ると、期待が膨らみますね。

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フィギュアスケート歴代世界最高得点ランキング【男子・女子/最新版】

よかったら参考にしてみてください。

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フィギュアスケート2018-2019の完全スケジュールカレンダー
※緊急情報があった場合、こちらの該当日に記載しています。

17 Responses to “フィギュアスケート 世界ランキング(男子・女子)2018-2019最新版”

  1. mo より:

    管理人様
    ご返事ありがとうございます。初めましてを言うのを忘れてしまいました。ごめんなさい…。改めて初めまして!

  2. mo より:

    すこし関係ない話なんですけど、このサイトは、いつから始めていますか?

    • 管理人 より:

      moさん

      初めまして!
      本サイトは2015年11月から開始しているようです。
      最初の記事が羽生選手が世界記録を更新したグランプリファイナル2015でした。
      中途半端な始まりなのですが・・・・

  3. mana より:

    真凜ちゃんの”凜”が”凛”になってます!
    細かくてすみません…。
    つい気になってしまいました⤵︎

    • 管理人 より:

      manaさん

      ご指摘ありがとうございます。
      コピペで追加していたので全部間違ってましたねw
      修正しましたm(_ _)m

  4. るる より:

    いつもありがとうございます。

    前から気になっていたのですが、引退選手はランキングに残すかどうかは、本人の申請などによるのでしょうか?

    今回ではパトリック選手がランキングにいません。過去には浅田真央さんも早々にいなくなっていた記憶があります。
    一方、無良さんや村上さんは残っている。

    何かルールがあるのかな?復帰の可能性を残しているのかな?と気になってしまいます。

    御存知でしたら教えてください。

    • 管理人 より:

      るるさん

      よく話題になる話ですねw
      本件はISUへ引退申請を忘れているだけはないかと言われています。
      ISUとしては引退がわかっていても、事務手続きがないので載せざるをえないのでははないか、と。
      正確にはわからないのですが・・・

      • るる より:

        お忙しい中、ありがとうございます。
        やはり申請の有無ですかね。

        年々下がっていくランキングを見るのはしのびないので、リストからは消去しても、復帰の際はポイント復活だといいなあ、と思います。

        アスリートファーストで。

  5. みこ より:

    女子シングルの2018年現在のランキングの、10位、ブラディテネルさんだと思うのですが、ブブラディテネルになっていますよー(^.^)

  6. みっちゃん より:

    無良選手は崇人じゃありませんでしたっけ?
    細かくてすみません。

    • 管理人 より:

      みっちゃんさん

      本当ですね・・・
      教えていただきありがとうございますm(_ _)m
      修正しました!

  7. 桂子 より:

    はじめまして。
    ポイント計算の方法解りやすく教えて頂きありがとうございます。
    ところでちょっと気になったんですが、2015-16シーズン世界ランキング2016.4/30現在 男子です。
    羽生選手1位の下に7位からランクアップってあるんですけど…?これは何かの間違い?かしらと…^^;

    • 管理人 より:

      桂子さん

      コメントありがとうございます。
      役に立ったのならよかったです!

      羽生選手の2015-2016シーズンランキングに関しては、過去7位だったときがあります。
      どうしてそうなったかというと、四大陸選手権に出場しなかったことで、四大陸とユーロの上位選手に抜かされて一時的に下がったのです・・・・。
      そして世界選手権後に1位に返り咲きりました。

      ただ、情報としてもう古いので・・・・ランクアップ情報は削除しました。
      新たな気持ちで2016-2017シーズンを迎えたいと思います!

  8. Hiroko より:

    はじめまして
    いつも参考にさせていただいてます(すみません 勝手ではありますが)

    教えて頂きたくて。フィギュアに興味を持ってまだ1年ほどの若干者です。世界ランキングのポイントの各大会でのつき方はよくわかったんですが、ポイントの合計が総合計ポイントの数と合わない人がいますね。
    これはどういうことなんでしょう?
    羽生選手で言えばポイント数 4905となっていますが、表のポイントを全て足すと5517になると思うのですが この秘密を教えて頂ければありがたいです。

    • 管理人 より:

      Hirokoさん

      コメントありがとうございます!
      きちんと計算すると、なぜー?って思いますよね?
      このポイント計算はちょっと複雑なので、とくに説明しませんでした・・・・。
      せっかく質問を受けましたので補足説明を記事に追記しました。
      よかったら読んでください!

      • hiroko より:

        早速のご回答ありがとうございました!

        計算してみました。
        納得です。
        なぜこんなに複雑にするんでしょうんね?(^_^;)

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